第2回:殺〜KOЯO〜 特集 Live情報を更新しました
3 月 18

某氏から「面白いことやってんじゃん。レーベル作んなよ」とそそのかされておりますが、とりあえず資金がないのでコンパクトな形態をいろいろ考えてみるわけですよ。

The Policeがやったようにコンパクトにね。

たぶんiTunes Storeに流すのがお手軽度&人的コスト&収益モデルとして絵は単純ですが、日本国内でこいつをやろうとすると、アグリゲータとか納税者番号(日本のじゃないのね。というかまだこれは国会であーだこーだ?)が引っかかってくるわけで。。。
それでも情報をたどっていくと、インディーズにもiTSで楽曲を直接販売することに希望の光が見えなくもない。ただ、いつになるかはわからないということです。

じゃあ、USAに会社作っちゃうか(うひ)?とか考えてもみましたが、これもまた面倒。
いや、面倒だからといってやらないのはよろしくはないんですが、時間的コストと人的コストで合わないなぁ。。。
潤沢な資金(たとえばtotoBIGで6億円が当たりました!)があるんだったら、文化貢献的意義と高い志というやつを持ってそんなこともできるかもしれない。まぁ、当たったらやりますよ、ほんとね。

当然ながらどこかに抜け道というか打開策はあるわけで、CD Babyでええやん、という気がしてます。
誰かやってみませんかね?

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と、追記。ついでにPodsafeにしてもらえるとうれしいよね。このへんに公開してくれるとか。
過去にほかのPodcastここから紹介したバンドでiTSでも楽曲販売している、というケースが結構あるしさ。

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さらに追記。
ちゃんとやってる人がいますよ、ええ。

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